文鳳會展

文鳳會は昭和37年に本会前会長・石橋犀水先生により創設された作品研究の会です。平成5年に現石橋鯉城会長へと受け継がれ、日本書道教育学会の中核として学会とともに発展し、今年50回展を迎えました。漢字・かな・新和様・漢字造形・写経の作品が展示されます。

ここでは第50回文鳳會展に出品された作品をご紹介いたします。

なお、今回の文鳳會展は、義援金活動の一環としてチャリティー作品展として開催し、
入札形式で希望者に作品を販売いたします。(賛助作品を除く)
すべての作品代金を被災地の各県知事に義援金として寄付し、
東日本大震災復興事業に役立てます。

第50回文鳳會展出品作品